ねぶろぐ~詩と競馬とたまにウツ~

土~月は競馬予想、レース回顧をUPします。その他の日は俺の日常、日々の想いを綴った詩をUPしていきます。詩、競馬、ちょっとウツな方の閲覧をお待ちしています。

馴染みの床屋

 「ファンタアップル」が「フライングアップル」に見えてしまった競馬脳のねぶです。こんばんは。競馬ファンだとそういうことはありませんか?「プリキュア」の文字を見ると、その前に「ふたりは」ではなく「テイエム」をつけたくなったり……。ない?そうですか(笑)

 昨日は久々に馴染みの床屋へ行ってきました。今年に入ってからは1000円カットにばかり行っていたのですが、8月で閉店するかもしれないと母から聞いたのと、やっぱり1000円カットは値段なりなので、ちゃんと総合調髪もたまにはしなきゃなあってこともあって、馴染みの床屋へ。行って尋ねたところ、8月ではなく、年内一杯で閉店だそうです。小学生の頃から大学上京時代を除いて通っていたのでとても寂しいですね。

 俺の母ぐらいの年代のおばちゃんが一人でやってる床屋なんですが、寄る年波には勝てず、ヒザがもはや限界だそうで。立ちっぱなしの仕事ですしね。10月、12月と切ってもらって、12月に最後に切ってもらう際には長年お世話になったので、何かしらプレゼントしたいとも考えています。途中で1500円から2000円に値上がりしたのですが、昔から通っていた俺は1500円のままで値段据え置きにしてもらっていましたし。

 あっという間に弘前ねぷた祭りや青森ねぶた祭りは終わりました。初日に、父の来客とともに特等席(某ビルの3F貸切)で見ていたのですが、ねぷたはやっぱり下から見るもんだな、と感じました。上からだと迫力がイマイチ伝わらないので。まあ、混雑せずに落ち着いて見ていられたし、何台も連なるのを一望できるのは悪くなかったんですけど。久しぶりに街中の運行を見たような気がします。いつでも見られると思うとなかなか街まで出て見ないもので。
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