ねぶろぐ~詩と競馬とたまにウツ~

土~月は競馬予想、レース回顧をUPします。その他の日は俺の日常、日々の想いを綴った詩をUPしていきます。詩、競馬、ちょっとウツな方の閲覧をお待ちしています。

18年安田記念回顧~2018年6月東日本周遊記3~

 ☆6月3日☆
 初日は24時間。一睡もしていません。じゃあさっさと寝ろって話ですが、日付が変わっても、寝つきが悪いもので、結局寝たのは3時ごろでしょうか。実に28時間ほど連続行動(うち18時間運転)。もうOSSANとしかいいようがないけれど、自分の限界を壊したいと思っています。それはともかく、6時間ほど寝て、9時過ぎに起床して、ぼーっとしてからシャワーを浴びて、おにぎりをつまんで府中へ出撃。生観戦というのに、レースの予想を事前にまったくしていません……というか、安田記念の出走馬もあんまり把握していませんでした。

 この日も前日に続き、雲一つない快晴。安田記念は時期的に雨になることも多いですが、旅先での晴れ男パワーが炸裂ですわ。GIですがたいして混んでない印象。現地で、5万人くらいかなとつぶやきましたが、実際にこの日の来場者は5万2千人ほどだったようです。昼過ぎにきたので、さすがに座席を確保するのは難しかったですが、都合よく常駐できるポジションは確保できました。合流したKくんと交代で、馬券を購入に行きました。パドック撮影も考えていたのですが、撮ってもそんなに見返すこともないし、面倒くさくなってパドックには行っていません。

★安田記念結果★
Bスワーヴリチャード3着
Bモズアスコット……優勝
Bサングレーザー……5着
Bサトノアレス………4着
Bリスグラシュー……8着
Bリアルスティール…15着

 条件戦からかなり早い時計が出ていましたから、安田記念は1分32秒を切るかもしれないと想定していました。これはディープ産駒向きだろうと思ったので、ディープ産をすべて買い、そこにデムルメタケを混ぜてのBOX買い。スワーヴリチャードが来るとガミりかねないですが、それでもかまいませんでした。結果はご存知の通りで、ディープ産駒は馬券にならず、デムルメの間に戸崎が挟まってしまいました。う、うあああ!ああ……といううめき声を思わずもらしてしまいましたよ(笑) 2週続けて戸崎がGIで、しかも微妙な人気馬を持ってくるなんてなんてことだ。デムルメ(1-10)でも馬複23倍でガミらなかったから、それでよかったのにな。

 直線では、横に大きく広がり、前詰まりなどもなく、馬の力と騎手の判断がモロに出る結果となりました。勝ったモズアスコットは連闘、しかも使い詰めでしたが、最速の上り33.3を繰り出して、抜け出したアエロリットをゴール寸前で差し切りました。重賞勝ちもない馬で、使い詰めでしたが、時計勝負に強そうでしたし、何よりルメール。GIで、デムルメを買わないのは無謀。データ的には非常に買いづらい馬でしたが、重賞初勝利をGIで飾りました。まだ4歳。今後の活躍が大いに期待されますが、あまりにも時計勝負で実績を上げているのと、欧州マルガイですが、同父のソウルスターリングが、渋馬場を苦にしている感じもあるので、渋ったときにどうなるかは少々気になります。

 2着アエロリットの戸崎はうまく乗りましたね。消していたのでうまく乗らないでほしかったんですが(笑) ロスなく立ち回りましたし、長くいい脚を使うのはいかにもクロフネ産駒らしい。ヴィクトリアマイルは4着でしたが、NHKマイルCの勝馬ですし、この条件は合っているんでしょうね。同父のホエールキャプチャ、ブラボーデイジー、クラリティスカイ……というか、クロフネそのものがNHKマイルCの勝馬でしたしね。一方でパワーもある。この馬も洋芝の札幌・クイーンSを勝っている。ホエールキャプチャは合いませんでしたが、ダート適性もあるんじゃあないかな。適当なタイミングで、クロフネ産駒はダートで走るところも見てみたい。

 スワーヴリチャードも伸びてはいましたが、最後は脚色がにぶってしまった。やはり初めてのマイルに対応しきれなかった面もあるのか。それがここまでの時計勝負となるとなおさら。それでも3着まで押し上げたあたりは地力ともいえますが、2000m以上のほうが向いてそう。実際に中長距離で実績あるわけですし。サトノアレスは出遅れが痛すぎた。エビ氏はそれが敗因じゃないと談話で残していますが、馬券買ってるほうは、あれがなければ位置取りが前で、差し切れたんじゃね?と思わずにはいられません。たまたまですが、俺と友人が重複して買っていたのが唯一、馬複2-10だっただけに、エビめ!と(笑) サングレーザーは1400のほうがいいようですね、やはり。

 結局、この日は6000円あまり買って、2320円の払い戻し。4000円ほど負けました。昨年は4月福島、暮れの中山ともいい感じに勝てたので、二度あることも三度あるで、久々の府中でも勝ちたかったのですが、うまくはいきませんでした。ただ、競馬場を出る前に、小腹が空いたので、どうしようかとフードコート前で迷っていたら、知らんオッサンに「今ならあそこ大盛だよ?」とそのお店(メトロカレー)の回し者みたいなことを言われました。そして、お店でおばちゃんに「今なら大盛って言われたのですが」と言うと、確かに無料で大盛に。そして、さらに「青森からはるばる参戦したんですが負けちゃいましたよー」というと、「うちの婿が八戸出身でねー」と雑談となり、いつの間にかただのカレーを注文したのですが、大盛となり、さらに串カツまで乗りました(笑) 味のほうもふつーに美味しかったです。ココイチなどもありますが、そんなものは全国どこでも食べられますし、東京競馬場でカレーを食べるなら「メトロカレー」「メトロカレー」にしましょう(回し者w)




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美浦トレセンと家のような飲み屋へ~2018年6月東日本周遊記2~

 ☆6月2日その2☆
 放射能エリアを抜けて、しばらく走ると福島県いわき市。皮肉なことに、避難した方が引っ越してきた結果、いわき市の人口は増えたとも聴きます。いわき市は普通に活気がありましたが、北から南下してくると、複雑な思いを抱いてしまいますね……。イクつもりはないですが、見てはおこうと思い、オn……もとい小名浜の泡ぶろがありそうなところも車で通ってみました。めちゃ狭い路地のようなところに、5~10件のそういうお店がパラパラとありました。目立たないですね。「イこうと思って行かなきゃ」たぶん通らない場所。平日の昼間ですが、駐車場には案内係とおぼしきおばちゃんも。ま、まさかコレが「嬢」というんじゃあるまいな(笑)

 写真は撮っていません。撮っても良かったけれど、急いでいました。こんなペースじゃトレセンの見学時間に間に合わない。道の駅そうまで、朝飯を食べてからは、まともな食事を取らぬまま南下。でも、雲一つない快晴で、太平洋を眺めながらのドライブはいい感じ。帰宅困難地域を見たあとですから、思うところはいろいろあり、気持ちが快晴とは言えませんでしたが。当然ですが、南下すれば交通量が増え、いわき市を抜けて、茨城県に入るとなおさら。時間的に厳しくなるので、ここまでひたすら下道でしたが、日立北IC~桜土浦ICは常磐道でショートカット。そして、都内で無駄な運転をしたくもないので、友部PAで給油もしました。弘前を出てから646.2㎞/33.9L=19.1㎞/Lほど。

 桜土浦ICで下へ降りましたが、車の流れがだいぶ悪い。土曜の午後なので、立ち並ぶロードサイド店で買い物や都心からの往来が多いんでしょうか。ただ、トレセンへ向けてある程度進むとスムーズになりました。美浦村の手前まで来ると、「村」と呼ぶにふさわしい雰囲気。農村風景。土浦~美浦は、弘前~田舎館村と風景は変わらない(交通量が違うけど) 途上、「祝・美浦馬GI勝利!オークス馬アーモンドアイ」なんて告知もありました。15:30ごろにやっとこさ美浦トレセンへ到着。競馬開催日のみ。広報施設を見学可能。午前中なら調教風景を眺めることもできるようですが、時間が時間だけに馬はいない(笑)

 敷地内には多くのアパートも立ち並び、公営住宅?って感じ(準公営住宅w) 広報施設の受付で、記名して館内を見学。この日の見学者は20名弱。俺以外はすべて関東の方。弘前から、しかも下道で、なんて人はいません。見るべきものを「見たくて」、というよりも、こんなところなのかーというのを「感じたかった」のです。「最近の」美浦の重賞馬のパネル、GI馬の調教用ゼッケンなどが飾られており、アパパネのゼッケンには調教師のサインも入っていましたね。パネルのほうですが、「最近」じゃなくなれば不要になるのでしょうか。来場者に抽選でプレゼントされます。

美浦トレセンを後にすると、ここから先はどんどん都心へ。都心は超絶ラッシュかもしれないし、友人との飲みの約束もあったので、下道をちんたら走っているヒマはもうありません。最寄り?な阿見ICから高速に上がり、常磐道へ戻り、そのまま夕方の首都高へ突入。あとで思うと土曜の夕方は、通勤車が少ないのか、車の流れはスムーズでした。鈴ヶ森ランプで降りて、国道15号経由で、この日の最終目的地の蒲田駅前到着。高速使用とはいえ、美浦から蒲田は80分でつきましたよ(笑)近場のコインパーキングに車をとめて、酷使されまくりの愛車はおやすみ(笑) 

 愛車はおやすみですが、俺はおやすみではなく、いつもの友人Kくんと合流して、彼がしばしばいくという飲み屋へ。マスターである「パパさん」の趣味色が非常に濃いお店……写真撮るのを忘れたんですが、お店というか家で飲んでいる気分になります。漫画がものすごーく並び。地下アイドルのポスターがはられ、サッカーグッズがあったり。知らない人は来ないお店。趣味人が集うお店のようです。ただ、この日は我々以外には誰もいませんでした。でも、パパさんとも話が弾みましたし、食べ物もものすごーく美味しかったですね。客の好みに応じて、どんどん出てくる感じ。

 普段は水のようにガブガブ酒を飲むのが俺ですが、この日は飲みよりも食い、もっというと会話に軸足を置きました。いやあ、気を使わないお店で居心地よかったです。10月の上京時にもまたよれればと思います。帰りは川崎駅まで送っていただきましたし、地下ドルのCDを何枚ももらってしまいました(笑) ちなみにこの日の超時間の運転で聴いていたのは私立恵比寿中学の「中人」をエンドレスリピートで聴いていました(笑) 俺は蒲田で降りて、明日もまた会うKくんと一旦、お別れ。ホテルへ向かう途中、蒲田駅前で、鹿児島から上京したという女性シンガーが路上で歌っていました。上手かったので、少し聴いていました。「夢がかなうといいね」と心から思いました。他人事に思えなかったので。


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魂の消えた町~2018年6月東日本周遊記1~

 6月2日から昨日6日まで、3泊5日で旅に出ていました。3泊5日?海外旅行か!と思われそうですが、そんなことはなく、単に宿泊もせずに夜を徹して運転していたから、こういう表現になっただけです(笑) ひたすらに運転しまくっていただけだった気もしますが、知らない街へ行きたい。漂泊感を味わうのも目的の一つだったような気がします。

 総走行距離は1593㎞。弘前から都心へ出て、戻ってきたわけですから、まあこんなもんですかね。帰宅してから24時間以上経っていますし、ゆうべは普通に指導周りもしていますが、未だにテンションが高い状態はキープされているような。栃木県以外の東北・関東はすべて「通過」はしてます。栃木県を通らない代わりに新潟県に寄っています。

6月2日
青森県の自宅→福島県・道の駅そうま&南相馬→浪江駅→茨城県・JRA美浦トレセン→横浜市鶴見で飲み→大田区蒲田のホテル
6月3日
ホテル→東京競馬場→大国魂神社→府中のドトール→ホテル
6月4日
ホテル→群馬県・富岡製糸場→新潟県・弟宅
6月5日
弟宅→長岡市内で食事&温泉入浴→帰宅(日付変わってますが)

 まる4日とちょいですが、我ながら濃密すぎる。しかも高速道路をほぼほぼ使っていません。高速は1593㎞の運転の1割ほどでしょうか。睡眠も食事も体力も精神力もガリガリガリガリと削ってひたすらに運転しました。何の荒行だよ?!と思われそうですが、運転が好きなので何の問題も……いや、さすがに疲れました。

 ☆6月2日☆
 日付が変わって間もなく、0時半ごろに出発。そして、国道7号(弘前~碇ヶ関)、282号(碇ヶ関~盛岡=完走)、4号(盛岡~岩沼)、6号(岩沼~坂元駅前)。ここまで8時間弱&400㎞弱をノンストップ運転。元気なうちに、距離を稼いでおきたかったのです。6号に入ると下記のような「津波浸水区間」の標識がしばしば現れます。

 国道6号を通ったのは、この日の美浦トレセンへ行くから、4号は6号。それだけの理由だったのですが、震災の爪痕を確認することとなりました。でも、浸水区間表記は序の口。さらに進むと、「二輪車軽車両歩行者禁止」の知らせも。つまりは四輪自動車以外は進入禁止区間となります。

 その手前、道の駅そうまでこの旅、最初の食事。「相馬野馬追」で有名な土地ですが、特産物はワカメなど海藻のようで、ワカメソフトクリームなんてのもありました……ネタとして食べてもよかったのですが、無難に置きにいって、「相馬磯そば」「海藻コロッケ」を食べました。コロッケですが、海藻にコロッケ。つまりはジャガイモですから、味はポテトチップスのノリ塩味のような。普通においしかったです。ネタになりません(笑) そうまで、生徒らに配るための土産も買い込んでいます。安かったので。

 もう少し南下すると、道の駅南相馬。こちらのほうが「そうま」よりも規模が大きいので、飲食や休憩に使うにはこちらのほうがいいのかもしれません。もちろんどちらも津波で破壊されたからでしょうか。造りが新しい。そして、当然ながら震災の様子を伝えるギャラリーブースもあります。ただ、岩手・宮城と異なるのは、津波そのものよりも原発によるところが大きい。それはさらに南下して痛感することとなります。

 DASH村のあった浪江町までが帰宅可能地域となっています。ただ、規制解除されても、離れた住民は戻ってこない。浪江町を軽く車で流したのですが、人がいない。浪江駅までは北からの電車きますし、駅をはじめ、警察署や郵便局など公共施設はあいているのですが、人がいない。町の中心部を昼間にまわっているのに、住民らしきを人を見かけることはまったくなかったです(パトカーなどは見かけている) 人がいない町は「魂の抜けた町」に感じられました。なまじ物理的破壊が宮城・岩手より少なく見えた(実際はわからん)のが、不気味さを助長している。震災前を知っていれば、なおさらそういう思いを感じるかもしれません。山口元メンバーとかね(あのなw)

 浪江町から先はしばらくノンストップ。それは俺の意思ではなく、法律でそうなる。帰宅困難地域は駐停車禁止。止まれば、駐禁とられかねません。い、いや、何もなかったですよ。い、いやだなあ(笑) そんな帰宅困難地域は6号からそれることも許されません。というか、何もかもに鉄のバリケードが張られていました。側道は元より、店舗や民家の入り口にさえ、バリケード!バリケード!バリケード!日本にこんな場所があるのか……まるでチェルノブイリ。誰だってそう思うでしょう。運転しながら遠目に、福島第一原発もみました。この6号の非常区間は、放射線の計測計があります。まるでふつーの国道に温度計や風速計があるような感じで。

 震災から7年あまりが経ちました。復興はなかなか進まないけれど、それでも宮城・岩手沿岸では、残った人が頑張っている。望ましいことではないが、ダンプカーやトラックが行きかっているのはそういうこと。走っていないわけではないが、ここはそうじゃない。不適当かもしれない。でも、人が亡くなるよりもヒドい。消えてしまったのだから。そんな印象でした。そして、おそらくもう戻ることもない。少なくとも今、生きている人は、この地域の完全復活を見ることはないと思われます。どういう感想を持つかはわからない。でも、ここは日本人なら、見ておくべき場所じゃないかと思います。今回の旅で、あちこち回りましたが、一番、印象に残ったのはここ。

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『X-day』

『X-day』

その日が来るのが怖い

節目の大台ならなおさら

たぶん、みんなそうだろう?



昔はその日が楽しみだったのに

いつから怖くなったのだろう?

10年前か、いや、もっと前か



何人かの人たちは「おめでとう」

僕は「ありがとう」と返す

そのやりとりだけがhappy



形ではなくても

高価でなくても

気持ちを感じられたなら

Happy birthday!


2018年5月16日作
ラジオNIKKEI 「私の書いたポエム」2018年6月3日放送分

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フタカラ

 こないだの土曜日、ひさびさに会ったマイミクAさんとメシとカラオケに行ってきました。俺は生まれも育ちも弘前(大学時代のみ神奈川県)の人間ですが、弘前の飲食店に詳しくありません(笑) いいお店を教えてもらってよかったです。昨年、NHK「ブラタモリ」で「弘前」の回がありましたが、その際にタモリさんを始め、スタッフの方々が寄ったお店(番組では触れられていないが) 少しだけ高い気もするけど、立地はいいし、味も量も良いので、コスパとしてはむしろ良いほうと思います……が、空いてるなあ。気に入ったので、実は昨日、再度行って、また梅おろしうどん食べています。最近、重いものを食べる気がしなくなっているので、しばらく頻繁に通うかもしれません。
うめおろし

 人とカラオケに行くのも、暮れに上京したときに学友Kくんと行って以来かな。自分が知らない歌を知るいいきっかけになりますね。採点機能を使って歌っていましたが、俺はだいたい85点前後、Aさんは90点超え連発ですよ。参りました(笑) 俺も一曲だけ90点超えましたが、乃木坂46『制服のマネキン』。ラルク『Ready Steady Go』はあと0.1ほどで90点だったんだがな。普段の声はそうでもないんですが、歌う時の俺の声は大きい上に高いので、B'zやラルクでも音域的にはあまり問題になりません。もっといえば女性ボーカル曲のほうが、得点的に高く、歌っていても気持ちよかったり。あまりうれしくはないけれど、誕生月なのでカラオケ店からバースデーケーキをせしめました。去年はシャンペンもついてたんだがなー。
ケーキ

 時期を外さないうちにTOKIO『うわさのキッス』を聞きこんで歌えるようにしておきたい……が、だれかとカラオケに行く機会が、年に1,2度くらいなので、披露する前に、ネタの鮮度が落ちてしまいそうだなw

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